心理臨床センター

発達相談

お子さまの発達や行動に不安をもつ保護者の方へ

2歳児では

「言葉が遅いのでは」「落ち着きがないのでは」。
そんな不安をもちながら3歳児健診まで待とうとしている保護者の方には、発達相談がおすすめです。
発達や行動の遅れに対しては早期に対応することが望ましく、その適期が2歳前半なのです。心理臨床センターでは、簡単なテストなどを用いてお子さまの発達や行動に関する評価を行い、それにもとづき子育て法や幼稚園等への就園についてアドバイスを行います。

5歳児では

「もうすぐ小学校入学。でも勉強についていけるのか心配」。
そんな心配をおもちの保護者の方には、発達相談がおすすめです。
3歳児健診のあと就学児健診まで何もないのがわが国の現状です。心理臨床センターでは、簡単なテストなどを用いてお子さまの知的な側面に関する評価を行い、それにもとづき就学に向けてのアドバイスを行います。